2026.01.19
こんにちは!エスティエム株式会社です。 本日は、スズキ・アルトの板金修理(リヤドア交換)の様子をご紹介します。
今回のオーナー様、実は昨年の10月頃に右リヤドアを当てられてしまうという不運に見舞われてしまいました。
事故そのものもショックな出来事ですが、今回はその後が大変でした。 お相手様との兼ね合いでなかなか修理の許可が下りず、保険対応の確定を待つ日々……。
大切にされている愛車の傷を毎日目にしながら過ごすのは、オーナー様にとって本当にお辛い時間だったと思います。
しかし、年明けとともにようやく保険対応が可能との吉報が! 大変長らくお待たせいたしましたが、心機一転、完璧な状態に戻すべく作業を開始しました。
今回は損傷が大きかったため、板金修理ではなく**「ドア自体の交換」**で対応いたしました。
精密なフィッティング:新しいドアをミリ単位で調整。
完璧な調色:隣接するパネルとの色が違和感なく馴染むよう、熟練の技術で塗装。
それでは、その劇的なビフォーアフターをご覧ください!



(ここに事故当時の凹みや傷が分かる写真を掲載) 右リヤドアが大きく凹み、痛々しい状態でした。
(ここに修理完了後のピカピカな写真を掲載) どこを修理したのか全く分からないほど、完璧な仕上がりです!
ようやく綺麗になったアルトと対面したオーナー様のホッとした笑顔が、私たちにとっても一番の喜びです。 事故から数ヶ月、ずっと心のどこかにあった「モヤモヤ」も、このピカピカのボディと一緒に吹き飛んでいれば幸いです!
エスティエムでは、こうした保険対応の難しい案件や、事故の際のアドバイスなども親身にご対応させていただきます。
「ぶつけてしまった」「当てられて困っている」 そんな時は、一人で悩まずにまずはお気軽にご相談ください。
オーナー様、この度は長い間お待ちいただき、また当店を信頼してご依頼いただき本当にありがとうございました!